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2017年1月29日

something invaluable

教室に来ている人がわりと口にする

「あれって*万円する価値あるんですかね?」
とか
「買ったら*万ですよ」
とか

くらべるのはどうかというのはおいといて
価値あるものができているということでいいのかな

「この前作ったのすごい褒められました」
とか
「めっちゃ好評でした」
とか

本人にとっても予想以上、のように聞くのは嬉しいことである

つい評価は外部に求めてしまうけれども
そうじゃないところになにかが見つかったなら、しめたものじゃないかな